入れるといいことありそうなWordPressプラグイン

WordPress をしばらく弄っていたので自分用まとめ。

AddQuicktag

投稿画面にクイックタグを追加することができます。

AddThis Social Bookmarking Widget

ソーシャルブックマーク&シェアボタンを追加できます。
俺はプラグインだと設定しにくかったので直接コードを書き込みました。

All in One SEO Pack

SEO対策用プラグイン。記事ごとに Description や Keywords など細かい設定ができます。

brBrbr

投稿した本文中の改行を改行した分だけ<br />に変換します。
WordPressでは記事の中で複数行改行しても反映されません。正しいマークアップを優先するようです。
確かに文法的には正しくならないのですが、今回の場合は投稿者(当然 html 等には明るくない)の書きたいように記事を書かせたいということもあって導入しています。

Category Order

カテゴリーの順番を想い通りに並べられるようになります。

Contact Form 7

コンタクトフォームを簡単に設置できます。

Custom Permalinks

投稿画面でパーマリンクを変更することができます。そうそう使う事は無さそうですが、他のブログからの移行時に URL をカスタムしていたために WordPress のパーマリンク設定で実現できない、という場合などに使うと好いかもしれません。

EnglishDate

日本語版 WordPress の日付表記を英語にします。

Exec-PHP

記事内で PHP が使えるようになります。

Get Custom Field Values

カスタムフィールドの値を簡単に取得する事ができます。

// TEE というカスタムフィールドの値を取得する
<?php echo c2c_get_custom('TEE'); ?>

Google Analytics for WordPress

Google Analytics を簡単に WordPress に導入できます。

Google XML Sitemaps

Google サイトマップを自動で作成してくれます。

jQuery lazy load plugin

スクロールダウン時に画像を読み込ませる Lazy load の WordPress プラグイン。

Ktai Style

日本の携帯電話閲覧時の表示を最適化してくれます。

MapPress Easy Google Maps

各投稿画面で Google Map を編集できます。こんな感じで使いました。ほぼデフォルトです。
Wearable Ideas RLL – Infoshop

MoreLink#remove

通常moreタグを使用すると下記のようになります。

通常パーマリンク

http://blog.chimanaco.net/archives/20091104160812.php

「続きを読む」とかをクリックした場合

http://blog.chimanaco.net/archives/20091104160812.php#more-440

この #more 以降を削除してくれます。

Sniplets

カスタムショートコードを作成できます。

例えば、設定画面で onara に以下のコードを設定しておきます。

<p><strong>今日何回おならした??</strong></p>

投稿画面で、

[sniplet onara]

とすることで記事内に「今日何回おならした??」と表示することができます。共通する内容で記事外に出せない場合に便利かもしれません。

Top Level Categories

category スラッグを削除することができます。

Before

http://www.rll.jp/hood/category/tee

After

http://www.rll.jp/hood/tee

Topsy Retweet Button

ReTweet ボタンを設置できます。
設定で自動で位置を決めて表示させることができるのですが、俺は手動で配置する方が楽でした。

WordTwit

ブログ更新のお知らせを Twitter で通知します。

wp-hatena

「はてなブックマーク」するボタンを追加します。

WP-PageNavi

記事数が多い時に 1、2…10 とページナビゲーションを表示します。

WP Super Cache

記事をキャッシュして、サーバへの負担を軽減します。

WPtouch iPhone Theme

iPhone、Android などのスマートフォン用テーマ。

少し検索するだけで刺激的なタイトルの参考になるサイトが沢山出てくるので今後も調べて行きたいものです。